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| JYJインタビュー(2)…東方神起5人が集まる可能性は開いておく |
| ――それでも最高の人気で決断を下すのは容易ではなかっただろう。 「歌手をできなくなることもあるという覚悟もした。その程度の覚悟でなければ勇気を出せなかっただろう。田舎に行って農業をやることも考えてみた。そして10年以上の長い争いになるということも考えた」(ジュンス) 「そうだ。われわれみんなの芸能活動が終わりかねないと考えた。うまくいくという希望もなかった。ソウルの家を整理して地方に行って暮らそうとした」(ユチョン) ――放送活動もできなくなり、越えなければならない山が多い。 「最初と比べればそれでもだいぶ良くなったのではないのか。次々に問題が起きて大変だが、今は勝ち抜く方法も学んでいる。事故が起きればインターネットを切って最初から記事を見ない。悪い状況だが良いことを見ようと努力する。悲しいと悲観だけしていれば状況はさらに難しくなる。それで最近はツイッターにおもしろい文も上げ、ファンとコミュニーケーションしようとしている」(ジェジュン) ――SMに残留したユンホとチャンミンとは連絡するか。 「できなくて残念だ。われわれは所属会社を離れたのであり、メンバーを離れたのではないのだが…。1月に出るアルバムのティーザー広告も見た。うまくいくことを心から望む」(ジェジュン) ――3人のメンバーはさらに絆が強くなっただろう。 「活動が忙しく時間をたくさん取れなかったが、先月はコンサートを終わらせ3人で全国一周旅行をした。江原道(カンウォンド)から釜山(プサン)まで2週間旅行した。横城(フェンソン)でヨットにも乗り、全国のおいしい店を訪ね歩いた。地方ではジュンスの人気が本当に高かった」(ユチョン) ――東方神起が最も輝いていた時はどんな瞬間なのか。 「5人全員集まり、より一層輝く日があることを願う。可能性を開いておきたい。いつになるかわからないが…」(ユチョン) ――クリスマスに特別な計画はあるか。 「ガールフレンドもいなくて…。3人で集まってホルモンで焼酎でも飲むのではないか」(ジェジュン) |
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